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患者さんの声

杖が必要なくなりました【70代女性】

杖が必要なくなりました【70代女性】
仰向けになれるようになりました!
杖が必要なくなりました【70代女性】
まるくなった背骨を一つずつ調整します。
一年前に電車で転んだことから、整形外科でレントゲンをとり、特に問題がないと言われたのですが、その後みるみるうちに腰が曲がってきて、杖をつかないと歩けなくなってしまいました。
通っていた接骨院の先生に「杖を一生はなしちゃいけないよ」と言われ、とても悲しい気持ちになったことをよく覚えています。

山本先生のことは存じ上げていましたが、なかなか勇気が出せず、行けずにいました。そんな時、偶然街中で山本先生をお見かけし、相談したところ、「治してあげるから一度おいで」とおっしゃっていただいたのが始まりです。

初めての来院時には、腰が曲がりすぎてしまっているため、仰向けに横になることもできませんでした。また、左の半身が弱く、力が入らないので踏ん張ることができず、転がってしまいます。
年で骨が弱いので、徐々に背骨を一本一本やさしく、固まっている曲がった背骨をやざしく気でほぐしていただくと、2回目の来院ではあっという間に背骨が真っすぐに近くなりました!

施術が終わると、杖をついてようやく歩いていたのがうそのように、シャンと歩けます。杖なんていらない!と強気なことが言えるほど元気がでます。
 「先生に早く会えれば良かった」と強く思います。
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